Relay Blog ミス日本6人のつぶやき

Relay Blog ミス日本6人のつぶやき ミス日本ミス着物 新井 寿枝 ミス日本「海の日」樋口 彩乃 ミス日本「空の日」栗林 梨奈 ミス日本ネイチャー 原田 かおり 準ミス日本 秋谷 祥加 準ミス日本 江原 千花

2012年01月18日

旅立ちの時

今回はミス日本ミス着物の新井寿枝さんをリポート。
どんなコメントが聞けるでしょうか?
(以下は、新井さんのコメントです)

いよいよ今回がミス日本6人で綴るリレーブログの私からの最後のリポートとなりました。

パソコンに向かって一文字一文字を打ち込むたびに切なさがこみ上げてきます。
まるで長年慣れ親しんだ学び舎を卒業する時のような、期待と名残惜しさが入り交じったとても不思議な気持ちです。

ミス日本ミス着物という栄誉ある賞を頂いて喜びに満ちたあの日から早一年。

0118arai1.JPG様々な活躍の場、そして本当に多くの学びをお与え頂きました。

それらの経験はかけがえのないもの。

そして、経験や学び、それ以上に素晴らしい仲間との出会いがありました。

2011年度のミス日本の皆様という
同志にも似た仲間との出会いです。

ミス日本グランプリの谷中麻里衣さん。

ミス日本「海の日」の樋口彩乃さん。

ミス日本「空の日」の栗林梨奈さん。

ミス日本ネイチャーの原田かおりさん。

準ミス日本の秋谷祥加さんと江原千花さん。

昨年のコンセプトである「一所懸命なこころ美人」をまさに体現されている魅力溢れる素晴らしい淑女の皆様と、向上することや社会貢献を共に志し切瑳琢磨し合って過ごしてきたこの一年。

私は今年のミス日本の中で最年長だったのですが、何かをアドバイスするどころか学ばせて頂く事の方が多かったように思います。

達成したことも失敗したことも語り尽くせないほど、色々なことがありました。

2011年の一年間は一生忘れません。
本当にありがとうございました。

皆様の今後の更なるご活躍を心よりお祈りしております!

0118arai2.jpg今月23日をもって、現役のミス日本を退くことになりますが
やまとなでしこ会の一員として
ミス日本OGとして
これから誕生されるミス日本の皆様のご活躍にお力添えできるよう、
次のフィールドでも精進したいと思います!

私は今年、アートメッセンジャーとしての活動に加え、モデルとしても日本女性の美を体現する!という大きな目標を掲げ、東南アジア、東アジアを拠点に海外のファッション業界に挑戦致します。

今後の活動は、アメーバブログと
公式Facebookページの方で
発信させていただきますので、こちらの方にも遊びに来ていただけますととても嬉しいです(o^^o)

新井寿枝公式ブログ:
http://ameblo.jp/hisae-arai/
新井寿枝公式Facebookページ:
http://www.facebook.com/HisaeArai.page?sk=wall

最後になりましたが、
いつもミス日本を温かくご支援くださるスポンサー各社の皆々様、協賛・協力してくださる
皆々様には、心から感謝致しております。
皆様に育てていただいたこの一年を糧に次の舞台でも躍進して参りますので、これからもご指導・ご鞭撻のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。

そしていつもリレーブログをご覧下さり温かく応援してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました!

皆様への感謝の気持ちを胸に今月23日に行なわれる2012年度ミス日本グランプリ決定コンテストでタスキを繋げたいと思います。

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます☆
0118arai3.JPG2011年度ミス日本ミス着物
  新井 寿枝

いつも控えめで、場をやさしく包んでくれる雰囲気の新井さんは、アートメッセージのアーティストとして世界中でお仕事をされるスーパーウーマンでした。活動の度に何かを学び取ろうという姿勢がいつも表れていて、どこまでも伸びていくのだろうと楽しみに感じております。

2011年ミス日本の中で最年長者でしたが、決して上から物を言わない優しさがありました。

仕事との兼ね合いで体力的に大変な時期もありましたが、使命感を持って取り組んでいただきました。

次の目標も定まり、あとは向ってゆくだけです!これからは私達が応援する番です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

6人のリレーブログはこれで終了いたしますが、今は感謝の言葉しかございません。

1年間、あたたかく見守ってくださった方々、本当に本当にありがとうございました。

2012年度ミス日本もどうぞよろしくお願いいたします。

ミス日本コンテスト 大会委員長 和田優子

Posted by yuko wada | 10:00

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2012年01月17日

1年間ありがとうございました!

今回はミス日本ネイチャーの原田かおりさんをリポート。
どんなコメントが聞けるでしょうか?
(以下は、原田さんのコメントです)

みなさま、こんにちは!
原田かおりです。

今回のブログが最後です。

昨年1月にミス日本ネイチャーを受賞し、本当に本当にあっという間の1年間でした。


最初にもお話しましたが、私は19歳のときに初めてミス日本に挑戦しました。
入賞を逃し、悔しい思いをしましたが、得たものは多くありました。
自分の未熟さや視野の狭さに気づかされ、何より多くの方が自分のことを一生懸命応援してくれたことに気づけたことが私にとって非常に大きかったと思います。

支えてくれた方々に恩返ししたいという気持ちで、今回もう1度ミス日本に挑戦いたしました。

候補生に選んでいただき、毎回勉強会に参加。
必死にダイエットを続け‥
前夜祭の前日は、4年前の悔しい思い出がフラッシュバックし、泣いてばかりいたり。

今思いかえせば、我ながらよく頑張っていたなと思います。(笑)


今回もやはり多くの方に支えられ、2度目の挑戦で、ミス日本ネイチャーを受賞することができました。

ミス日本になってからは、普段お会いすることのできない方とお話する機会が多くありました。

始めは、何を話したらいいのかわからず、緊張のあまり声さえ出ないことも。
他のミスの子を見て、何度も劣等感を感じたり、自己嫌悪になることも多々ありました。


そんな中、昨夏2度目の天神祭ギャルみこしに参加した際、ありのままの自分で祭を楽しんでいる私がいました。

0117hara1.jpg私は“ミス”という称号に囚われすぎて、固く自分を作りすぎていたことに気づいたのです。

これがきっかけで、もっと自分らしさを出そうという気持ちになり、それまでの悩みが吹っ切れたように思いました。

その後は、できるだけありのままの自分で、ミス日本ネイチャーの原田かおりを出すことと、ミス日本7人のうちの1人に選んでいただいたことに、もっと感謝の気持ちを持って務めるよう心がけました。

気づけば、私は“親しみやすいミス日本”を目指すようになっていました。

候補生の頃とはキャラが違いすぎて、「猫かぶってた!」と言われますが。笑


“ミス日本”は演じるのではなく、自分らしくミス日本を努めればいいのだと思います。

ミス日本ネイチャーの活動では、高尾山のクリーンボランティア

0117hara2.JPG淡路島の成ヶ島のイベント・自然環境シンポジウム
0117hara3.jpg新宿御苑では、子どもたちとネイチャーゲームや紙芝居
0117hara4.jpgミス日本ネイチャーのお仕事を通じて、自然や環境に携わる方々とお会いし、改めて自然は多くの方の力で守られているのだとわかりました。

自然は美しいものであり、また時に恐ろしい災害をもたらします。
2011年は東日本大震災など、多くの自然災害に見舞われた年でした。

現在も世界中で復興のために様々な形で支援されています。
ミス日本の活動を通じても、多くの支援を目にし、私も携わることができました。
復旧、復興には長い時間がかかります。
今後もあらゆる形で支援を続けることが私たちの役目だと思います。

ミス日本を通して、普段できない経験をさせていただきました。
“自分”を持ってコミュニケーションを取ることの大切さを知り、改めて人前に立つこと、人と関わることが好きになりました。
今後はこの経験を生かし、活躍の場を広げていきたいと思います。

1年間、ブログを読んでくださり、ありがとうございました。
この素晴らしい機会を与えてくださったミス日本コンテスト事務局の方々、
そして、支えてくれた家族を始め、多くの方に感謝申し上げます。

ありがとうございました!

0117hara5.jpg2011年度ミス日本ネイチャー 
原田かおり

原田さんは「思い」を携えてミス日本に再チャレンジいたしました。

そしてミス日本ネイチャーに選ばれてからでさえ、チャレンジの日々は続いていたように思います。そんな中、原田さんそのままの「らしさ」を発揮し、明るく元気で親しみ易い大阪弁全開で私達を和ませてくれました。

年頃の女性ですからお悩みもあったでしょう。でもそれを克服する強さと知恵が備わってきたと感じております。

自分を信じて、迷うことなく次の一歩を踏み出しましょう。

Posted by yuko wada | 10:00

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2012年01月16日

ミス日本としての一年間

今回はミス日本「海の日」の樋口彩乃さんをリポート。

どんなコメントが聞けるでしょうか?

(以下は、樋口さんのコメントです)

こんにちは♪

まもなく2012年度のグランプリコンテストですね。私達2011年度ミス日本の任期も、その舞台で一区切り・・・あっという間の一年間でした。

 

まず、最後のお知らせです☆

こちら!

0116higuchi1.jpg以前お伝えしていた海技資格免許のポスター、秋冬バージョンが出来あがりましたよ☆

気になるお衣装は、ストライプのクールな紫シャツが採用されました♪活発かつ清潔感ある印象の画ですね。

かっこいいクール系なミス日本「海の日」をご披露できたかな??と思います(*^_^*)

また春には異なるバージョンもお目見えするとのこと。

どんなお衣装で、どんな私が写っているか・・・ブログでお知らせすることはできませんが、良かったら街で探してみて下さいませね♪

 

さて・・・いよいよ任期終了まで僅かとなりました。

一年間、振り返ってみると本当にかけがえのない思い出でいっぱいです。

私の22年間の人生で最もキラキラした一年間でした。

 

私達2011年度のミス日本は、任期中に東日本大震災があった事で、例年と異なる面があったことも印象的です。

しかしその分、「日本」について想い、考えることも多くできたと思います。

私は「海の日」として、海の安全を訴えるお役目が大きかったと感じています。

海に四方を囲まれた日本は、その豊かな恵みに恩恵を受けてきました。レジャーとしても海はとても楽しい場所です。

ですが、海には津波、そして海難事故など恐怖や危険が隣り合わせです。

東日本大震災では特に、その恐ろしさと無情さを誰もがひしひしと感じました。その年にミス日本「海の日」となったからこそ、海の安全を啓発する活動に、微力ながら一所懸命に取り組んで参りました。

また同期のミス日本たちと共に、震災に関するボランティアに積極的に参加しました。

「思いやり、優しさ、絆」・・・そういったことをどのイベントやボランティア活動でも、強く感じることのできた一年間だったと思います。

これら学んだ「日本の心」を胸に、今後も私らしく、明るく笑顔で歩みたいと思います。

 

未熟な私が1年間、ミス日本「海の日」という歴史と伝統ある賞を誇りに、笑顔いっぱいで活動することができたこと。

それはすべて、周りでサポートして下さった方々のお陰です。

この場をお借りし、私を見守り、よりよい方へ導いて下さった関係者の皆さま、応援して下さった方々、大好きな同期たち・・・全ての方にお礼申し上げます。

本当に一年間、ありがとうございました!

0116higuchi2.JPG2011年度ミス日本「海の日」

樋口彩乃

ミス日本「海の日」として、恐らくここ数年でもっとも衝撃的な年に任期を全うすることになりましたね。

3.11の出来事から、樋口さんが取り組む活動の意義は大きく変わったと感じております。ボランティアに数多く取り組んでくださいましたね。そうした活動一つ一つがすべて立派なものでした。思い出を自信の糧にして、次のフィールドでも活躍されることを願っております。

Posted by yuko wada | 10:00

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2012年01月15日

幸せに感謝

今回はミス日本「空の日」の栗林梨奈さんをリポート。
どんなコメントが聞けるでしょうか?
(以下は、栗林さんのコメントです)

皆様こんにちは ( ^ ^ )

ミスの任期も終わりに近づき、本日が最後のブログとなりました。

0115kuribayashi1.JPGこの写真は、思い出深いコンテスト応募写真です☆

関東地区代表として候補生に選出して頂いてから、目の前の事にただただ全力投球で取り組み、振り返ることもないまま、本日まで走り抜けてきたように感じます。

0115kuribayashi2.JPGこの一年半、あまりにも濃密な時間を過ごさせて頂き、あっという間だったと感じると共に、はるか前の事にも思えなんだか不思議な気持ちがします。

本選に向けて、寒空の下、ほぼ毎晩公園を走っていたこと。

今日は何について書こうかなぁ。楽しい、何か元気がでるそんなブログを書きたい!と思いながら、一日に何度もブログ更新をしていたこと。

お勉強会は毎回緊張でしたが、他の候補生とお会いでき、お話できることが楽しくてならなかったこと。
そんなお勉強会で先生方からのお言葉に落ち込み悩み苦しみ、でも諦めずに自分と向き合い続けたこと。

全ての出来事があったから、それが自信となりミスの活動にも取り組めた。そう今感じております。

4月からは社会人となったため、ミス日本の活動との両立が大変なときもありました。
また『ミス日本』というタイトルは予想以上に大きく、その重圧に押しつぶされそうになることもありました。

しかし、ミス日本の活動の全てが、どの瞬間も楽しく、学び多いかけがえのない時間であったこと、心から確信しています。

何より、出逢う方々が本当に素敵な方ばかりで、皆様とお話できることが最高に幸せでなりませんでした。

空の日の活動では、石川県、静岡、熊本、またハワイまでと日本だけでなく様々な場所に訪れさせて頂きました。
0115kuribayashi3.jpg0115kuribayashi4.JPGその土地、土地の素晴らしさを体感するとともに、日本の良さも改めて実感することが沢山ありました。
0115kuribayashi5.JPGまたお子様から目上の方々まで本当に多くの方々と出逢うことができました。
0115kuribayashi6.JPG0115kuribayashi7.JPG一日空港長や子ども霞ヶ関デーではお子様方と触れ合い、空港イベント、高尾山ボランティア、スポニチフォーラム等パーティーなどでは目上の方々とお話させて頂く機会が多くありました。
全ての方が、いつも温かく迎えて下さり、皆さまとの会話から多くの学びをさせて頂き、大変有意義なものでした。
0115kuribayashi8.JPGまた、はじめてづくしのミスの活動を無事過ごせたことは、すぐ側で見守って居てくださる方々が私には沢山存在したからです。

コンテスト事務局の先生方。
0115kuribayashi9.JPG上手くできた時は思いっきりお褒めの言葉をかけて下さり、困った時や小さなことまで、きっちりとご指導下さり、感謝してもしきれない大好きな先生方です。

美を磨くためにご相談させて頂いておりましたスリムビューティハウス横浜総本店の皆様。
0115kuribayashi10.JPGいつも明るくむかえて下さり、身体の調子が悪いことにすぐに気づいて下いました。
ストレスを溜め込んでは、極上のリラックスを堪能させて下さると共に、ばっちり引き締めても下さった大好きなエステティシャンの皆様には大変助けて頂きました。

いつもと変わらない友人達。

卒業旅行やお食事会、いつも私が参加できるように調整してくれて、ミスの活動も応援してくれた、かけがえのない存在です。

そして、何より家族。候補生のときからずっと一番側で支えてくれました。
私がうまく行かず悩む時は相談にのってくれて、励ましてくれて、また1番厳しい事(笑)もたくさん言ってくれました。
しかし、いつも帰ると『よく頑張りました ( ^ ^ )/ 』と褒めてくれました。
まだまだ未熟すぎる私です。 1 人では絶対にミスの活動が出来ませんでした。本当に感謝の想いでいっぱいです。

また、2011年度同期の6人と共に活動できたこと ( ^ ^ )/
0115kuribayashi11.JPGこのメンバーと同期になれたこと、本当に本当に幸せでした。
1人での活動より、皆さんと一緒の活動がとても思い出深く、楽しさも倍増したこと☆それぞれの方向に頑張るみなさんに刺激を沢山頂いたこと。尊敬の想いもいっぱいな大好きでやまない6人です。皆さん、本当に有難う p(^_^)q
0115kuribayashi12.JPG0115kuribayashi13.JPG幼いころから空が大好きだったわたし。

空を見ると心が晴れ、その青い空に向かって飛び立つ飛行機を見ては「私も前を向いて、上を向いて頑張ろう!」いつもそんな気持ちにさせてくれました。

ミス日本『空の日』に選出して頂いたその日、友人から言われた言葉があります。
『りぃにとって、最高な役をいただけたね。』

本当にその通りでした。
ミス日本『空の日』として、多くの方々に航空業界へ関心を持って頂けるよう努め活動できた2011年は、この上なく幸せでした。
また何よりスポニチ特別賞をも受賞できたこと、嬉しくてなりませんでした。
応援して下さいました、今日もこのブログを読んでくださっている皆様のおかげです。本当に有難うございました。
0115kuribayashi14.JPG支えて下さいました全ての方に、お世話になった全ての方に、応援して下さいました全ての方に、一緒に頑張り抜いた大好きな同期の皆さんに、コンテスト事務局の先生方に心より感謝申し上げます。

来年度から、ミス日本『空の日』の選出がなくなってしまうことは残念でなりませんが、現在までの活動が少しでも航空業界、9/20の空の日普及のお役立てが出来ていたら、幸いです。

皆様に支えて頂けた感謝の気持ちを忘れずに、今後も一人でも多くの方々の☆笑顔☆と出逢えるよう日々努めて参りたいと思います。

一年間本当に有難うございました。
0115kuribayashi15.JPG23日のコンテスト当日は、2012年度の方々を見守り、元気いっぱいに応援して参ります!それでは、皆様ごきげんよう☆

2011年度 ミス日本『空の日』 栗林 梨奈

目の前にある目標にむかって刻苦奮励努力することは一生の間に何回もあることではありません。

でもその努力をまわりに見せずに、水面下で足を動かす白鳥のように、いつも優しい笑顔と人懐こい行動で周りを温かく包んでくれました。

溢れる思いを胸に秘め、次のステージに向いましょう。

Posted by yuko wada | 10:00

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2012年01月14日

溢れる思いとこれからの抱負

今回は準ミス日本の江原千花さんをリポート。
どんなコメントが聞けるでしょうか?
(以下は、江原さんのコメントです)

皆様、こんにちは。
とうとう、ここに記事を載せていただける最後の機会となりました。

応援していただき、本当にありがとうございました。

0114ehara1.JPG私からは、このブログをどのような方々が読んでくださっているのかを知ることができませんが、読んでくださってありがとうございます。

2011年度準ミス日本、『一所懸命なこころ美人』として、現役の任期を終了しても、志を高く持ち、謙虚であることを忘れずに、日々を大切にして進んで参ります。

そして、ミュージカルを愛し、夢の実現に向けて稽古を重ねて行きます。

この一年間で多くの方に出会い、心からの応援を溢れるくらい沢山頂きました。
その応援に恩返しをするためにも、夢を叶えたいです。


2011年度のミス日本7名を、どうか忘れないでいただけたら・・・と願っております。

0114ehara2.JPGグランプリの麻里衣さんが写っていません・・・ご了承ください(笑)。
2011年度ミス日本のメンバーの一員として活動をすることができて、本当に嬉しいです。


今までに経験したことのなかったことを、次々と経験させていただいた一年間でした。
「ミス日本ファイル」を眺めながら、一年前からの出来事を思い返すと、嬉しくて涙が出ました。
この一年間の感動・学びが大きすぎて、自分の中に納めきれていない部分もあります。
これから成長して行くなかで、ひとつずつ、大切に自分の中に取り込んで行こうと思います。
0114ehara3.JPG2012年度のミス日本の方々が、もうすぐ決定されます。
ワクワクしながら、お待ちくださいませ!
2012年が、幸せいっぱいの素敵な一年になりますように。

2011年度 準ミス日本 江原千花♪

一所懸命は千花さんにぴったりな言葉でした。

「夢」を高く掲げ、少しでも前へ進もうとする気概はまわりにも伝わるものです。

素直な感性をこれからも大切に成長していってください。

Posted by yuko wada | 10:00

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